カルシウムとれていますか?カルシウム+ビタミンD3で今からしっかり「骨対策」を!! カタセ錠D3 【第2類医薬品】

カルシウムとれていますか?カルシウム+ビタミンD3で今からしっかり「骨対策」を!! カタセ錠D3 【第2類医薬品】

日本人の栄養素摂取で不足しやすいのは、「カルシウム」。食事だけからとるのは難しいものです。

日本人の栄養素摂取で不足しやすいのは、「カルシウム」。食事だけからとるのは難しいものです。

食品(可食部)100g中に含まれるカルシウム量(mg) 牛乳(110)ししゃも(330)油揚げ(300)

食品(可食部)100g中に含まれるカルシウム量(mg) 牛乳(110)ししゃも(330)油揚げ(300)

1日のカルシウム推奨量

1日のカルシウム推奨量

カルシウムをしっかり補給するなら、
ビタミンDと組み合わせてとりましょう!

ビタミンDのはたらき 1:カルシウムの吸収促進 2:骨形成を促進 3:血液中のカルシウム濃度を一定に保つ

ビタミンDのはたらき 1:カルシウムの吸収促進 2:骨形成を促進 3:血液中のカルシウム濃度を一定に保つ

ビタミンDは、別名「カルシフェロール」。これは、カルシウムの運び屋という意味で、摂取したカルシウムを小腸から吸収させるとともに、骨がカルシウムを取り込むのを助ける大切な働きをしています。

ビタミンDは、別名「カルシフェロール」。これは、カルシウムの運び屋という意味で、摂取したカルシウムを小腸から吸収させるとともに、骨がカルシウムを取り込むのを助ける大切な働きをしています。

ビタミンDを多く含む食品は、肉や魚の脂身、椎茸などかなり種類が限られていて、それほど多くはとれないと専門家から指摘されています。また、ダイエットをしている若い女性は、食事の量が減っているため、食事からビタミンDを充分にとれていないのが現状です。 また、カルシウムの吸収を助けて骨を強くするビタミンDは、カルシウムと組み合わせることが重要であるといえます。

カルシウム不足が大きく関係している病気として有名なものに、「骨粗鬆症」があります。 年をとってからの骨粗鬆症を防ぐには、若い頃からカルシウムを骨に蓄えておくこと。積極的にカルシウムをとると共に、運動によって骨にカルシウムをつきやすくしておくことが大切です。

カタセのオススメ!ポイント

1.吸収のよいカルシウム

沈降炭酸カルシウムは、純カルシウム量が多いのが特徴。また、グルコン酸カルシウム水和物は、小腸でのカルシウムの吸収率が高いカルシウム塩(化合物)です。 これらの沈降炭酸カルシウムとグルコン酸カルシウム水和物を一緒に配合したカタセは、たいへん効率よくカルシウムを補給できます。
※カタセ錠は沈降炭酸カルシウムのみを配合しています。

2. カルシウムの吸収を促進

カタセには、カルシウムの吸収を促進する成分が配合されています。

  • ▪ビタミンD
    小腸上部からのカルシウムの吸収促進、骨へのカルシウム沈着促進作用があります。
  • ▪タウリン
    胆汁酸の分泌を促し、小腸上部からのカルシウム吸収を促進する働きがあります。
  • ▪L-リシン塩酸塩
    アミノ酸の一つで、小腸上部からのカルシウム吸収を促進する働きがあります。
  • ▪ウルソデオキシコール酸
    胆汁酸の分泌を促し、小腸上部からのカルシウム吸収を促進する働きがあります。
  • ▪ヨクイニン
    カルシウムの吸収を促進するリシン、ロイシンなどのアミノ酸を含んでいます。
  • ▪モルシン
    耐酸性のたんぱく質消化酵素で、カルシウムの吸収を促進するアミノ酸を生成します。

※全ての製品に配合されているわけではありません。

3. 品質が良い

湿気や温度変化に強いフィルムコーティング錠を採用(※)。
変質しやすい成分は2重構造にして、 製品の劣化を防いでいます。
※カタセ錠を除く。

カルシウムは医薬品のカタセで

骨が弱くなりがちなお年寄りや女性のカルシウム補給に カタセ錠D3

骨が弱くなりがちなお年寄りや女性のカルシウム補給に カタセ錠D3
骨が弱くなりがちなお年寄りや女性のカルシウム補給に カタセ錠D3
詳細はこちら

家族みんなでカルシウム 食卓にいつもカタセ カタセ錠A

家族みんなでカルシウム 食卓にいつもカタセ カタセ錠A
家族みんなでカルシウム 食卓にいつもカタセ カタセ錠A
詳細はこちら

酸性体質や虚弱体質の改善にもカルシウム+αの効果 カタセ錠

酸性体質や虚弱体質の改善にもカルシウム+αの効果 カタセ錠
酸性体質や虚弱体質の改善にもカルシウム+αの効果 カタセ錠
詳細はこちら
トップへ